何でも屋の知人との対話の追憶

何でも屋の知人と「最近のメディアに流れる曲同じすぎません?」
と先日話していて、少し叙情的とか、ちょっと元気な詩を、
それっぽい曲調に乗せて作りました的な。
百歩譲っていいとしてそういう同じ曲が、季節とか節目の冠名をして登場するので、
本当に気持ち入ってるのかなぁと。
もし自分の卒業の曲が流行のグループ曲だったら嫌だけどなぁ。
頭が固いのか?ジェネレーションギャップか?と意見しましたが、
結果「単純に私たちの若さへの僻と時代に乗り遅れてるだけかもね」
で落ち着きました。

親鸞会の方からききました

あっという間に年末ですね。1年は本当にあっという間…。
先日テレビを観ていたらマツコデラックスが「今年は3ヶ月くらいの時間の感覚だった」
とか言っておりましたが、まさにその通りだと思います。
中学生のときなんかは冬休みはあっという間に感じたけど、
中学時代の1年はそれこそ1年以上の感覚があったような気がします。
いじめっこがクラスにいるときなんかは本当にそう感じました(笑)。
さて今日の卒業ソングは定番、海援隊の「贈る言葉」です。
先日とある会合で親鸞会の方に尋ねた時の答えでーす。

レイクの過払い金で借金は卒業しよう

高校の時の同級生と最近よく会うんですが、彼は数年前まで役者をしており、
貧乏極まれりな生活をしていました。
貧乏暇なしとは良くいったもので、バイト・稽古で遊ぶこともありませんでしたが、
今年役者をやめて企業に就職してからは、
社会人生活を謳歌できているようで良かったです。
で、役者時代にした借金を解消し、レイクの過払い金で、
逆に貯金もできるようになったそう。
役者として芽が出なかったのは残念だけど、お互い頑張ろうぞ~

高島屋で卒業&羽子板

高島屋に先週行ったのですが、来年の卒業ファッションスタイル特集が開催中でした。
まだ、卒業スタイルは変わりませんね、懐かしい感じがします。
その隣にはお正月に向けて?羽子板破魔弓が並んでいました。
ううーん、正月っぽい、それまで卒業ソングが頭を回っていたのですが、
お正月ソングに変わり、佐藤公彦の羽子板エレジーという歌まで派生しました。
何でも音楽に置換える癖があるようです(笑)。
いい正月を迎えたいですね。みなさんはおせち、どうしてますか?

給湯器から感じた冬。

給湯器のお湯のスイッチを押す機会が増え始めたこの時期、
まだ気が早くないかと思いますが、雑誌の編集者などは
きっともう春の特集を気にし始めている時期かも知れませんよ。
今年の卒業ソングは何が多いでしょうか。
私は、流行の曲だと気が進みません。
好き嫌いが出やすくボーカルが男性・女性でもまた票が割れそうな気がしますから。
そこで今年お勧めしたいのは、せっかくポール・マッカトニーが来日されるので
「ビートルズ ハロー・グッドバイ」を個人的に推していきたいですね。
高齢層の来賓客受けもきっといいはず!

水道トラブルも心穏やかに…

さて、土用期間真っ只中です。物がよく壊れるんですよ…。
土用期間とは春・夏・秋・冬の季節の変わり目の2週間ほどの期間をいいます。
土いじりなんかは控えないといけないんですよね。。
あとは人や物が不安定になるので、やたらイライラする人が増えたり、
物が壊れたりするそうです。結構私、思い当たるんですよね。
ということもあり、少々の水道トラブルならにっこり笑って対応です。
今、なぜかユーミンの「卒業写真」がテーマソングです。
物が「卒業」するということで~(笑)

トイレ修理に「卒業」が浮かぶのは

今日は斉藤由貴ちゃんの「卒業」です。
トイレ掃除の時に口ずさむ癖があるんです。
いや、トイレ修理の時もそうだからトイレに長い時間いると浮かんでくる卒業ソングですね。
「制服の~胸のボタンを~♪」という歌詞で、なぜかトイレ掃除をしている
自分の姿を思い出すんですよね。
罰当番でトイレ掃除をさせられることが多かったんです。
斉藤さんも災難ですよね。
「卒業」ソングは数あれど、斉藤さんの卒業を一番口ずさんでいます。